【金沢市】森山に本店のある箔座より、能登塩と金箔を使った新商品「金箔のひととき 能登塩バターガレット」が10月1日発売されます。
2026年10月1日(木)、能登塩と金沢の金箔を使用した新商品「金箔のひととき 能登塩バターガレット」が発売されます。森山に本社を置く箔座株式会社が手がける、金沢・能登の素材を組み合わせた焼菓子です。

※プレスリリースより
「金箔のひととき 能登塩バターガレット」は、能登塩をアクセントにしたバターガレットに、ホワイトチョコレートをサンドした商品です。香ばしく焼き上げたガレットの歯触りと、バターの風味、ホワイトチョコレートのやさしい甘さを楽しめます。

※プレスリリースより
ガレットの表面には、箔座の金箔「パウダースター」が散りばめられています。能登塩と金沢の伝統的な金箔を一つのお菓子に取り入れ、石川県らしさを表現した商品となっています。

※プレスリリースより
パッケージには、能登の海をイメージした爽やかな青色が採用されています。1箱5個入りで、それぞれ個包装されているため、家族や職場などで配りやすいのも特徴です。価格は1箱1,080円(税込)。賞味期限は製造日から120日で、常温で保存できます。金沢市内では「箔座本店」と「箔座ひかり藏」のほか、金沢駅構内の「おみやげ処金沢」などで販売される予定です。金沢と能登の地域性を感じられる新しいお菓子として、旅行のお土産や身近な人への贈り物に選んでみてはいかがでしょうか。






